オートマチックトランスミッション警告灯
E46のオルタネータ交換後の試走中、「ギヤの中に!マーク」のトランスミッション警告灯が点灯。メカ的に変速は出来ているようだが、シフトポジションセンサーか?とか思いつつ、コンビニで再始動したら消えた。OBD2診断器を持っていないのでエラーコードがわからずモヤモヤするが、様子見としよう。
09/09 23:05 |  E46 故障
オルタネータ交換 63,415km

本日は、E46のオルタネータ交換作業を実施。と言っても、既にBOSCH製オルタを取り外し済みなので、新たに購入したValeo製を取り付けるだけ。作業はポン付けの為割愛。中央画像がエンジン始動前、右画像が後の電圧。修理完了だ。
09/09 10:15 |  E46 D.I.Y
Valeo オルタネータ購入

Valeo製Alternator(品番SG12B029)購入。$288-。純正品番は12317510599だろうか。パーツカタログからコネクタ形状が同一か良くわからず確認出来なかったが大丈夫だろうか。画像的には同一形状に見えるが。

[2018.09.06 追記] 無事、現品到着。製造国はポーランド。コネクタ形状も同一だ。
08/28 16:34 |  E46 購入
エアーチャネルクッション

AIR CHANNEL (品番13717501974) のクッション材がボロボロ(左画像)。しかし、品番がわからない。セット販売か? 部屋を物色すると100均の扉用クッション材の余り(中央画像)があったので貼り付けてみた(右画像)。これで良いかな。
08/27 15:36 |  E46 D.I.Y
オルタネータ 取り外し

製造メーカと製造国を確認するために、朝からオルタを外してみた。作業は至って簡単。以下の手順で外していけばオルタが外れ左画像の状態となる。こうして列記すると長いが作業は30分程だった。
・ マイナス端子
・ インテークダクト (ファスナー3箇所)
・ エアフロセンサコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ エアクリとダクトの接続 (クリップ2箇所)
・ エアクリに固定されたケーブル (フック固定解除)
・ エアクリ (M10 x2箇所)
・ パワステフルードリザーブタンク (M13 x2箇所)
・ シュラウド (T25, ファスナー 各1箇所)
・ シュラウド固定のカプラ (2箇所)
・ ファンカップリング (SST。時計回りで緩む, 締付トルク40Nm)
・ テンショナプーリを緩めベルト解放 (T25)
・ オルタ共締めアイドラプーリボルト (5/8inch, 締付トルク45Nm)
・ オルタ固定ボルト (5/8inch, 締付トルク43Nm)
・ オルタコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ オルタプラス端子 (M17プラ)
クーリングダクトの中に何かいる(中央画像)。枯葉だ(右画像)。ゴミ混入でオルタから出火し車両火災とかにならなくて良かったね。

で、目的のメーカと製造国は、BOSCHの南アフリカ製(品番0124515050)。純正品番は12317501690だろう。購入はValeo製にしよう。しかし、ライフが短過ぎないか?
08/27 13:52 |  E46 D.I.Y
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