オルタネータ交換 63,415km

本日は、E46のオルタネータ交換作業を実施。と言っても、既にBOSCH製オルタを取り外し済みなので、新たに購入したValeo製を取り付けるだけ。作業はポン付けの為割愛。中央画像がエンジン始動前、右画像が後の電圧。修理完了だ。
09/09 10:15 |  E46 D.I.Y
エアーチャネルクッション

AIR CHANNEL (品番13717501974) のクッション材がボロボロ(左画像)。しかし、品番がわからない。セット販売か? 部屋を物色すると100均の扉用クッション材の余り(中央画像)があったので貼り付けてみた(右画像)。これで良いかな。
08/27 15:36 |  E46 D.I.Y
オルタネータ 取り外し

製造メーカと製造国を確認するために、朝からオルタを外してみた。作業は至って簡単。以下の手順で外していけばオルタが外れ左画像の状態となる。こうして列記すると長いが作業は30分程だった。
・ マイナス端子
・ インテークダクト (ファスナー3箇所)
・ エアフロセンサコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ エアクリとダクトの接続 (クリップ2箇所)
・ エアクリに固定されたケーブル (フック固定解除)
・ エアクリ (M10 x2箇所)
・ パワステフルードリザーブタンク (M13 x2箇所)
・ シュラウド (T25, ファスナー 各1箇所)
・ シュラウド固定のカプラ (2箇所)
・ ファンカップリング (SST。時計回りで緩む, 締付トルク40Nm)
・ テンショナプーリを緩めベルト解放 (T25)
・ オルタ共締めアイドラプーリボルト (5/8inch, 締付トルク45Nm)
・ オルタ固定ボルト (5/8inch, 締付トルク43Nm)
・ オルタコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ オルタプラス端子 (M17プラ)
クーリングダクトの中に何かいる(中央画像)。枯葉だ(右画像)。ゴミ混入でオルタから出火し車両火災とかにならなくて良かったね。

で、目的のメーカと製造国は、BOSCHの南アフリカ製(品番0124515050)。純正品番は12317501690だろう。購入はValeo製にしよう。しかし、ライフが短過ぎないか?
08/27 13:52 |  E46 D.I.Y
バッテリー交換 63,415km

猛暑の中、バッテリーを載せ替えた。中央画像がエンジン始動前、右画像が後の電圧。なんだ発電してるじゃないか。折角なので1時間程ドライブしてみたが、徐々に車内の電圧計の表示が下がっていく、と思いきや上がったり。猛暑の中エアコンを切り節電し、ドキドキしながら帰宅した時点での電圧はライトエアコン停止状態で12.2vまで下がっていた。

オルタ交換しよう。
08/26 00:09 |  E46 D.I.Y
オイル交換 60,912km
確か2年前の2014年12月くらいにオイル交換した記憶はあるが、記録しておくのを忘れていた。何kmだったんだろうか。
今回も上抜きでオイル交換。使用オイルもいつもと同じ。2014年12月に購入したフィルターも今回ようやく交換。
06/26 20:32 |  E46 D.I.Y
ファンベルト交換

久々に乗ったらベルトの鳴きが微かに聞こえる。で、とりあえずファンベルトとプーリ交換を実施。ついでにテンショナーも機械式だったので油圧式へ変更。先日発注しておいたSSTを使えばあっという間に終わります。
エアコン側のプーリとベルト、ウォータポンプ、エアフィルタ、プラグも発注しておけば良かったと少し後悔。ブッシュ類も出来る範囲で交換したいなぁ。
05/11 22:30 |  E46 D.I.Y
ナビとレーダ探知機 取付
車を買ったが海外に行っていたので全く乗ってない。で、久々に帰って来たのでナビとレーダ探知機の取り付け作業を実施。ナビは2DIN取付キットでシンプルに設置。エバポレータのケースを削ったりエアコン操作パネルを移設したりと作業時間はかかったが、特に難しくはなかった。レーダ探知機の電源はETC(前オーナーが付けたやつ)と同じく診断機接続用のコネクタから。
06/24 00:01 |  E46 D.I.Y
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