FC2ブログ
フューエルホース 落札
ヤフオクにて、「Fuel hose」を落札。¥1400-(1m)
・内径:6.3㎜x外径12㎜
・製造:(株)十川ゴム
・耐圧:10kg
・耐熱:50℃
サイズ的には大丈夫。しかし、実物を見ると、内径が少し小さいか。
11/30 22:03 |  mini 購入 | CM:0 | TB:0
マフラーリング 購入
マフラーリング先日、車体中央部のマフラーリングが無くなっている事に気が付いた。なので、本日は画像左のマフラーリングを購入。もう、車体下を擦る事が無いように車高を少し上げよう。

11/30 19:51 |  mini 購入 | CM:0 | TB:0
フューエルフィルター交換
固定部外し作業filter固定部新旧交代
フューエルフィルターの交換を実施。
1. バッテリーマイナス端子を外し、
2. 燃圧抜きは省略。
3. 左画像の 部を外した後、部を外し、
4. 中央画像の 部(8mm)を外し、部のツメを軽く曲げるとあっさり外る。
5. 右画像の通り新旧比較。のo-ringは劣化少なく再利用。
6. 逆の手順で取付け完了。

4万km以上走行された方は是非交換をオススメします。燃料ポンプが壊れると高いですよ。。
11/29 13:26 |  mini D.I.Y | CM:0 | TB:0
フューエルフィルター 購入
Fuel_filterRetro style にて、フューエルフィルターを購入。¥3,500-。型番は GFE7059 。あとは燃料ホースなんだが、近場のホームセンターへ行くも「灯油用」のホースしか売ってない。size的にはピッタリだが溶ける。

11/28 19:08 |  mini 購入 | CM:0 | TB:0
ジャッキ+ウマ 購入
2t安いフロアジャッキとジャッキスタンド(通称:ウマ) を購入。フューエルフィルターを交換する際に、少し持ち上げないと交換し辛いので。フロアジャッキは ¥1,980-。ジャッキスタンドは ¥3,024-。
11/27 16:57 |  mini 購入 | CM:0 | TB:0
アーシング 取付
アース一時期、巷で話題になったアーシング。愛知県在住時に施工したんですが、個人的には効果に懐疑的で外してしまった。しかし、部材も余ったいるので、再びアーシングを行う。バッテリー(+)用の穴から車体下へ→サブフレームにタイラップ→フューエルラインにタイラップ→エンジンルーム内へ。というlineで構成。エンジンルームまでの引き方は様々ありますが、要は引ければ良いと思います。続きはペンディング。分岐する部品を無くしてしまったので。

11/25 20:38 |  mini D.I.Y | CM:0 | TB:0
エアクリーナーを純正に戻す
前後折角購入したエアクリーナーですが、チョークに接触し走行中に落下する。ので、元に戻しました。

11/25 20:16 |  cub D.I.Y | CM:0 | TB:0
HID 半光対策
マニュアルより抜粋半光り解消ここ数日、燃ポンに意識が傾いていたせいか、ライトが半分しか光ってない現象を修正するのをスッカリ忘れていた。で、本日は画像の赤丸部(遮光板+シェード)を潔く撤去。エンジェルアイのシェードも接触せずに取付け出来た。これで半光りは無くなったが、相変わらず非常識に眩しい。
11/25 04:50 |  mini D.I.Y | CM:0 | TB:0
整備手帳整理
5枚集まると・・・家のポンコツミニは僕で 2オーナー。整備書はどこまで揃っているのかと思い確認。結果的には全て揃っているようです。過去のオーナーさんが直面した故障は、「冷却水漏れ」以外には特に大きい故障も無く、昨年アルミラジエター+ラジエターホース+ウォーターポンプ交換を実施しているので、この点に関しては当分問題無いだろうなと。3枚の保管場所標章は、僕が引越す度に住所変更した結果。5枚集めると何か貰えるかもしれないので保存して置く事にしよう。
11/24 18:05 | MINI - all (売却) | CM:0 | TB:0
燃料ポンプ 交換
ブッタ切り→のunitって何?中身は錆も無い様子

本日は、燃料ポンプの交換を実施。
1. 沢山空打ちしたので、燃圧は抜けきっていると予想し省く。
2. 100円ショップで購入したポンプで燃料を半分ほど抜き取る。
3. スタット2本を抜き、タンク内張り剥がす。
4. タンクに繋がる配線コネクタ(3ヶ所)を抜く。
5. 供給&リターンパイプを外し。
6. 画像左の通り、パイプが抜けず潔く切断。
7. 画像中央の通り、保持クリップを外しパイプを抜くと、のunitが外れる。
8. タンクを外し、最後に燃料ポンプの交換。

交換済み画像ですが・・・ガスケット固定ボルトを外し、燃ポン本体を取り外す。ガスケットも予想以上に劣化が少なく再利用します。後はガスケットを燃ポン本体にsetし、燃ポンをタンクに取り付け。この際、ボルト締めは画像の様に①②③・・・と締める。

後は逆の手順で戻すわけですが、切断したフューエル供給+リターンホースが微妙に短く接続出来ない。多少余裕があると予想していたが新品に交換しよう。

[次回]
1. 供給+リターンホース交換
2. フューエルフィルター交換
フィルター

11/23 16:58 |  mini D.I.Y | CM:0 | TB:0
template design by takamu
Copyright © 2005 Brutus All Rights Reserved