Valeo オルタネータ購入

Valeo製Alternator(品番SG12B029)購入。$288-。純正品番は12317510599だろうか。パーツカタログからコネクタ形状が同一か良くわからず確認出来なかったが大丈夫だろうか。画像的には同一形状に見えるが。

[2018.09.06 追記] 無事、現品到着。製造国はポーランド。コネクタ形状も同一だ。
08/28 16:34 |  E46 購入
エアーチャネルクッション

AIR CHANNEL (品番13717501974) のクッション材がボロボロ(左画像)。しかし、品番がわからない。セット販売か? 部屋を物色すると100均の扉用クッション材の余り(中央画像)があったので貼り付けてみた(右画像)。これで良いかな。
08/27 15:36 |  E46 D.I.Y
オルタネータ 取り外し

製造メーカと製造国を確認するために、朝からオルタを外してみた。作業は至って簡単。以下の手順で外していけばオルタが外れ左画像の状態となる。こうして列記すると長いが作業は30分程だった。
・ マイナス端子
・ インテークダクト (ファスナー3箇所)
・ エアフロセンサコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ エアクリとダクトの接続 (クリップ2箇所)
・ エアクリに固定されたケーブル (フック固定解除)
・ エアクリ (M10 x2箇所)
・ パワステフルードリザーブタンク (M13 x2箇所)
・ シュラウド (T25, ファスナー 各1箇所)
・ シュラウド固定のカプラ (2箇所)
・ ファンカップリング (SST。時計回りで緩む, 締付トルク40Nm)
・ テンショナプーリを緩めベルト解放 (T25)
・ オルタ共締めアイドラプーリボルト (5/8inch, 締付トルク45Nm)
・ オルタ固定ボルト (5/8inch, 締付トルク43Nm)
・ オルタコネクタ (金属部を押せば抜ける)
・ オルタプラス端子 (M17プラ)
クーリングダクトの中に何かいる(中央画像)。枯葉だ(右画像)。ゴミ混入でオルタから出火し車両火災とかにならなくて良かったね。

で、目的のメーカと製造国は、BOSCHの南アフリカ製(品番0124515050)。純正品番は12317501690だろう。購入はValeo製にしよう。しかし、ライフが短過ぎないか?
08/27 13:52 |  E46 D.I.Y
バッテリー交換 63,415km

猛暑の中、バッテリーを載せ替えた。中央画像がエンジン始動前、右画像が後の電圧。なんだ発電してるじゃないか。折角なので1時間程ドライブしてみたが、徐々に車内の電圧計の表示が下がっていく、と思いきや上がったり。猛暑の中エアコンを切り節電し、ドキドキしながら帰宅した時点での電圧はライトエアコン停止状態で12.2vまで下がっていた。

オルタ交換しよう。
08/26 00:09 |  E46 D.I.Y
バッテリー購入 BOSCH PSIN-7C
とりあえずオルタネータは高いので、バッテリーが劣化しているんだと自分に言い聞かせ、バッテリーを購入。Amazonで ¥12,090-。現実から目を背ける。
08/12 23:26 |  E46 購入
バッテリー上がり
エンジン停止し、ハザードを焚いていたらバッテリーがあがった。症状としては、セルが全く回らずナビは再起動を繰り返し、HIDはストロボと化していた。そういえば、1時間程前にDSCとAT警告灯が点灯した気がしないでもない。

レッカーを読んでジャンプスタートし、幸い自宅近場だったので駐車場まで自走。20分ほど放置し再び始動を試みるもセル回らず。回転数2000rpmくらいが発電効率が一番良いとか聞いたことがある気がするが、充電がてら低い回転数で放置したため、効率良く充電出来なかったのだろうか。

ミニに乗っている時には考えられなかったが、テスターを積んでおらず電圧を確認出来なかった。バッテリーの劣化だろうか。それともオルタネータだろうか。
08/12 23:10 |  E46 故障
template design by takamu
Copyright © 2005 Brutus All Rights Reserved