キャブ調整1 チャイナ2号編
天気も良いのでチャイナ2号で走りたいじゃないですか。なのでキャブのセッティングがてら軽く流そうかなと思って意気揚々と出かけたわけですが、まったくダメ。とりあえずチョーク引いておかないとエンジンかからないので薄いのかな?と思いながらもプラグを見ると真っ黒。回転数上げれば止まらないのかな?と思い、上げてみたが止まる。エアスクリューはキャブを外さないと調整出来ない時点で面倒なのに・・・。試しに付属の小さいキャブを試してみたがエンジンすらかからない。停止音がかぶった時のような音なので、きっと濃いんだと信じ、ジェットをMJ100/SJ17.5から、手持ちの一番小さいMJ95/SJ15番手に変えニードルも上から2番目へ。チョークを引きつつ暖気し、そのまま走り出せるか試してみたがボロボロポスンと止まってしまう。トルク感無しですよ。結局10mも走れずに終わりました。はっきり言って、キャブのセッティングに関しては全く自信ありません。っていうか素人以下。もう濃いのか薄いのかさえ分からなくなってきた・・・
10/15 13:50 |  cub キャブ | CM:2 | TB:0
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